役に立たないものや、美しいと思わないものを家に置いてはならない。


整理整頓をするにあたり、ウィリアム・モリスの言葉が参考になりますね。

「役に立たないものや、美しいと思わないものを家に置いてはならない。」

しかし、参考にはなるけれど、それを実行できるかどうかはまた別の話。

この先一生使わないであろう物なら100%役に立たないものとして捨てることはできます。

毎日使うものならば100%役に立つものとして家においておけます。

では、年に1回だけ使うものはどっちなんでしょう?

3か月に1回つかものは?

世の中、白か黒ではないですよね。

白と黒の間に無限の色が広がっているんです(ミスチル風)

まあ、ただの優柔不断のいい訳ですけどね。

いつ使うかわからないけれど、何かトラブルがあった時などに使うものとかありますよね。

捨ててから、それを使う機会が来た時の「後悔」におびえている自分がいます。

「捨てられないマインド」の1つの要因ですね。

こんな時、どんな風に受け止めてポジティブに考えればよいのでしょうか?

今後の課題です。

気になる方は下のリンク先もみてください。
ライフスタイル、ライフ、暮らし、生活

下の画像リンクを押して応援よろしくお願いします。

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする